京都MNS(http://www.mns-kyoto.jp/index.htm)では、データ復旧やパソコン修理、ネットワーク、故障、診断、各種設定、データベース、WebSite制作というようにWin/Macを問わずにパソコンの取り扱いをおこなっています。パソコンをつかっていて困ってしまった、トラブルなどの場合は些細な事でも問い合わせをすれば対応をしてくれます。
初心者の方にも分かりやすく、親切に対応している会社です。また、音響制作部ではMD.テープ等からCDへメディア変換.編集作業等、また音源制作から音響機器設置、特殊機器制作などさまざまな相談を受けつけています。
京都MNSでは出張または引き取りにてサポートをおこなっています。下記のようなトラブルや増設などで困っている場合は問い合わせをしてみましょう。たとえばOSをVISTAにしたので、メモリーを増設したい、ウィルスに感染してしまったが対策の方法が分からない、ハードディスクの容量を増やしたい、無線LANを使用しているけどセキュリティーが心配だからみてほしい、突然パソコンが使えなくなってしまった、ノートパソコンのハードディスク容量を増やしたい(Apple製品含む)などです。
ほかにもMac Miniのメモリーやハードディスク容量を増設したい、パソコンを破棄したいがデータの漏洩が心配だからどうしたらいいかみてほしい、インターネットへ接続することができない、デジカメ、スキャナー、プリンターなどを購入したが使うことができない、また自宅でパソコンを覚えたい、自作機のためサポートを受ける事ができない、起動しなくなったパソコンからデータを復旧したい、WebSite、更新作業などを依頼したいなどの要望に対応しています。
ハードディスクは物理的に故障をしていないときも、システムファイルやレジストリが破損していることによって、Windowsが起動しなくなることはあります。そうなってしまうとデータを読み込むことができなくなります。しかし、物理的な故障とは違って、データが消えてしまったわけではないのです。きちんとWinwowsを修復すれば、データ復旧することができます。
その作業をおこなう際に注意点は、Windowsが修復する過程で、ハードディスクの中のデータが消えてしまう可能性があるということです。セーフモードWindowsが起動しない場合は、データ復旧するのは難しいそうです。そのため、多くの場合にはWindowsを再インストールすることになります。パソコンの多くは、Windowsだけをインストールするのではなくてリカバリーディスクを使って、ハードディスク全体を初期状態に戻してしまいます。
そのため、Windowsを復旧しようとすると、データまで消えてしまうことになります。大切なデータを失わないために、リカバリーディスクを使う前に、データのバックアップを取っておいたほうがよいでしょう。外付けのハードディスクにコピーしたり、CD-RやDVDにコピーしたりして保存しておくようにします。Windowsが起動しない状態で、データを取り出すのは困難です。しかし、コツがわかれば可能のようです。Windowsが起動しないのに、どうやってファイルをコピーするのかという疑問がありますが、ハードディスク内のシステムが破損していたとしてもCD-ROMからパソコンを起動させることが出来るためです。